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Finalmente!! [CILS]

昨年6月に3回目の受験で、やっと受かったCILS B2、
届いた合格証書が不良品だった。
http://piccolino.blog.so-net.ne.jp/2009-10-18
しかもそのことをイタリア文化会館に尋ねたところ返事は
「よくある事らしいです」(いいのか、それで!)
「で、どうしてもちゃんとした物が欲しい場合は、B2合格されているので
 ご自分でシエナ大学に問い合わせてください」

仕方がないのでシエナ大学にメールを送るとベリーニ教授とやらから返事が。
「あなたが受け取った合格証書をこちらに送りなさい。
 Non appena lo riceverò provvederò a stampare la versione corretta
 e a mandarlo all'indirizzo che lei vorrà indicarmi.
 (受け取ったらすぐに、正しい物を印刷して、あなたが指定した住所に送るから)」
このメールのやりとりが11月の初め。
翌日すぐに送った。
普通航空便にするか、EMSにするかで悩んだ。
こちらに落ち度があって、再送付してもらうならEMS代は仕方がない。
けれど私、悪くないじゃん!
よくある事なんて言って、他のクラスメートに聞いたら誰もそんな人いないじゃん!!
機能していないイタリア郵便局だけど、大学宛の書類は届くと信じて…。

12月のクラス会で対策講座の先生に言うと「信じられない!」
「困った事があったら言いなさい」と言ってくれたけど
点数がギリギリだったから追試気分になっていたので
「とりあえず自分でがんばるよ」と言ってみた。

しかし2月に入っても何も言ってこない…、送られてこない…。
2月のクラス会で聞かれて対策をしていなかったらまずいなと思い、
再びベリーニ教授にメールを送る。
前回はすぐに来た返事が来ない!
先生に「メール送ったけど、返事が来ない…」と言うと
先生が送ったメールにも返事が来ないらしい。

きっと、12月に受けた人たちの合格証書と一緒に送る気なんだ、
と思い始めていたら木曜日、イタリアから郵便物が!
うぉ〜、ちゃんとした合格証書!
Finalmente ho ricevuto il mio certificato nuovo!!!
4ヶ月待ち…。
「Non appena」って辞書で見ると「〜するとすぐに」なんだけど、
どこで時間がかかったから4ヶ月?
航空便代払ったのに、船便だったのか?

そして教授からの2通のメールにも、送られて来た合格証書の袋の中にも
「ごめんね」や「すいませんでした」の文字は存在しないのであった。

さすがだ、イタリア! [CILS]

ココでまた、旅行記の途中ですが…。
昨日、CILSの合格証書が届いた。
早い!
なんて思いながら見て見ると、B1の時とはデザインが変わっていた。(と思う)

b2-1.jpg

んん?なんか変じゃない?!

CILSは
http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo/Menu/Imparare_Italiano/Certificazioni/
Ascolto(聞き取り)
Lettura(長文読解)
Analisi strutture comunicazione(文法?)
Produzione scritta(作文)
Produzione orale(面接)
の5つの試験で各20点満点で11点以上とらなければならない。

b2-2.jpg

しかし、この合格証書、Analisiの点数が入ってないんですけど…。
4教科分しか点数が入ってないのに合計で分母が100になるのは酷くない?
一応、公式(?)な書類なはずなのに…。

今日の授業でこの話をすると、
「火曜日にSiena大学の偉い先生が来るから直接言ってみれば?」
と言われたけれど…。(苦笑)
他の人のもこんななのかな〜?
元クラスメイトに聞いてみなくっちゃ!

しかし、どこまでも「イタリア」を体験させてもらえる試験だな…。

3度目の正直 [CILS]

旅行記の途中ですが、臨時ニュースです!

なんと絶対にダメだと思っていたCILSがめでたく
3度目の受験で合格しました〜♪
励ましてくださったみなさん、どうもありがとうございました。
点数はギリギリでしたが、受かっちゃえばいいんです!

長い間、ダラダラと勉強してきた物が何とか形になった気分。
対策クラスで丁寧に教えてくれたF先生、
短期集中講座で教えてくれ今回面接官だったS先生、
みんなでがんばった対策コースのクラスメイトのみなさん、
やったよ〜。(笑)

さすがに次のC1は考えていないのでしばらく受験生は卒業です。

2度あることは3度ある… [CILS]

昨年の6月に1回目の試験を受けた。
CILSのB2。
1回で受かるとは思っていなかった。
なので予想外に2科目通過していた時には、ちょとうれしかった。

10月からは試験対策クラスを受講。
先生は一生懸命、丁寧に熱心に教えてくれた。
ただ、自分の中のテンションが上がっていかなかった。
残念ながら。
なので1科目のみ。

3回目の今回、ラストチャンス。
なのにまた勉強はおろそかだった。
「G.W.には!」と思っていたのに、
イタリア映画祭などでイタリア語を聞いたり喋ったりしたので
すっかり勉強した気になっていた。

5月の終わり、対策クラスのクラス会。
一発合格した人もいる中、先生に謝る。
面接がまたダメだったことを言うと
「緊張し過ぎ!!」と言われた。まったくだ。

そして今日。
もう1つ残っている長文は3問目の問題文の中に
「FIAT 500」の文字を見つけて浮かれてできた気になった。
(かなりバカ…)

緊張しないように、いろいろ文章や単語を頭に浮かべて臨んだ。
…はずだった。
試験監の先生も知っている人だったので、落ち着く様に協力してくれた。
にもかかわらず上がってしまった…。
2つめの自分1人で話す方なんて早く話し過ぎて、早々と言う事が終わってしまった。
あぅ〜、他にも言いたい事があったのに!!
結局面接は3回とも緊張し過ぎて終わった…進歩なし。

9月の発表時には泣くんだろうな…。

今回は「解放記念日」じゃなくて「惨敗記念日」 [CILS]

2年ぶりにCILS(シエナ外国人大学のイタリア語検定)を受験してみた。

ここ最近、イタリア語に対するやる気が出て来なかったので
目標を用意すれば勉強するんじゃないかと思って。
4月には全2回の試験対策講座を受講。
…打ちのめされた。
ここでやる気にならなきゃいけなかったのに。
春期コースから授業も週2回にしてみた。
土日で通うから案外大変。
でも日々の授業をこなすだけで、試験勉強はせず。

そんなこんなであっという間に6月8日の試験日はやってきた。
日本でフルに受験するのは初めて。
珍しく早起きをして朝マックを食べ受験に挑む。

前までは好きな席に座れたのに今回は教室の扉に表があり、
番号で席が決まっていた。
1番前なんて…しかも顔見知りのスタッフが斜め前に座っているし。

久しぶり過ぎて試験の時間配分がわからなくなった。
前はどうやってDettato(聞き取って文章をその通りに書く)間に合ったんだろ?
鉛筆で書いた上からボールペンでなぞっている間にタイム・アウト。
他のカテゴリーも答えを書く欄を間違えたりしてかなり焦った。
「もう、どのカテゴリーも受かる気がしない…」と落ち込みながら
休憩を挟んで筆記最後の作文へ。

問題を見た瞬間「Fortuna!」と思ったのは、
対策講座でほぼ同じ過去問の作文をやり前日もう1度書き直していたから。
でも全部覚えている訳ではないので簡単に変えてとにかく埋める。
2問目も似たような質問文の文章を何個か作っていたので埋める。
ここだけかなり時間が余った。
この時間にDettatoの続きを書かせてくれ〜!

1時45分には筆記試験の会場(二松学舎)を出て隣の面接会場の文化会館へ。
この時、内堀通りをすごい勢いで警察車両が数台走り抜けた。
まだ通常の授業をやっている時間だったのでソファーに座って待つ。
日曜日のクラスメイトや先生が授業を終え出てくる。
先生に「あれ?試験受けてるの?」と聞かれたので「うん」と答えると
「In bocca al lupo!(がんばれ)」と言ってくれたので「Crepi!」と返事。
面接まではかなり待たされたけれど、クラスメイトのOさんが残って話相手になってくれた。
ちょっと緊張しないで済んだ。
そういえばミラノで受験した時も南米からの移住者の人と話して落ち着いたっけ。

やっと時間になり教室へ。
予定時間より押していたからなんでだろう?と思っていたけれど理由がわかった。
先生がかなり丁寧。

面接は2つやるんだけれど、1つ目のテーマを4つの中から選ぶ。
それを日本語で1つづつ説明してくれた。
びっくり!
A1・A2のレベルならまだわかるけれども、
一応渡しが受験したのは「イタリアの大学受験をする時に語学試験免除」
なレベルでなので、問題文くらい理解できなきゃいけないんじゃ?
(ちょっとわからなかったけど…)

で選んだのは「あなたがガイドだったら、イタリア人のグループをどこへ案内するか?」
出身地だからと東京にしたのは失敗だったと思う。京都にすればよかった〜。
皇居→武道館と訳のわからない説明をし、築地は「魚市場」として説明し、
ついには東京じゃないけれど古い街だからと川越へ。
秋葉原も悩んだけれどはずした。(まだこの時はニュースを知らない)
1つ目が終了してから録音していたテープを聞き返す。
「大きい声で、って言ったじゃない〜!」と注意される。
でもなんとか聞こえそうなので2つ目へ。
「もっと大きい声でやるのよ!大丈夫、できてるから」と励まされる。

2つ目に選んだテーマは「子供の頃の1番いい思い出」
これも結果、なんだか支離滅裂になって話が現在にまで至ってしまった。
でも「大丈夫、できてるわよ!」と再び励ましてもらった。

3年前の日記には試験が終わった日を「解放記念日」と書いたけれど、
今年は「惨敗記念日」でしかないなぁ…。

家に帰ってから見た秋葉原のニュースで、
走り抜けた警察車両は現場に向かった車なのかもしれないと思った。

Buona notizia! 2 [CILS]

先週末、無事に合格通知が届きました~!

昨年の不合格通知は12月31日だったのに…。
イタリア文化会館を通しているから、
ちゃんと届いているんだろうな~。

ちなみに今年イタリアで受験した友人は、
12月の試験の申し込み期限までに
合否判定がでなかったらしい。(本当なんだろうか?!)

さて、次はいつ受験できるんだろう…?
ちゃんと勉強を再開しなければ!
(↑なんか、いつも言っている気がしてきた…)


Buona notizia! [CILS]

Finalmente ho superato il primo livello dell'esame di CILS.

Grazie Laura!
Grazie Giorgia!

あ~、これでやっと「遊学」ではなく、「留学」していたと言える。
これもひとえにMilanoの語学学校、LANGUAGE.ITのおかげです。
http://www.languageit.net/

まだ途中までしか更新していませんが、
今までのCILS受験の流れはこちらをご覧ください。
http://www015.upp.so-net.ne.jp/piccolino/milano-cils.html


Ancora ho fatto l'esame di CILS [CILS]

まずは昨年の試験の様子をお読みください。
http://blog.so-net.ne.jp/piccolino/2005-06-06
結果はコチラ。
http://blog.so-net.ne.jp/piccolino/2005-11-01

金曜日、こりもせず時間に余裕を持った時間に起きた。
この時点でとりあえず昨年よりはましなはず。

9時くらいに九段下に到着し雨の中歩き出す。
無事に試験会場のイタリア文化会館に到着。
もうこの時点でそうとうな満足感、眠くなってきた。


▲無事に試験会場に到着

当たり前と言うべきなのか、試験前の説明は日本語だった…。
ありがたいけれど、気が抜けた。
それくらいの説明ならイタリア語でもいいんじゃないの?
昨年パスできなかった『聞き取り』のみの受験なので30分で試験は終ってしまった…。

出来は…落ち込んだ。
昨年も「全滅だぁ〜!」と落ち込んで先生に電話するのにためらった。
興味のない話題ならば聞き取れなくても諦めがつく。
けれど問3のテーマが私が「バイブル」と崇める本『Osterie d'Italia』の話だったのに、
聞き取れないわ、問題文の意味判らないわで…最悪。
問1・2はそこそこできたような気もするんだけど…。

時間が早いので文化会館でやっている写真展『地中海の神話』を見た。
http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo/webform/SchedaEvento.aspx?id=12&citta=Tokyo


▲イタリア文化会館入り口・外観

落ち込みをはらすべく、雨の中九段から神保町へ歩く。
昼食はBondyでカレーと決めていたから。


▲ポークカレー・チーズのせ

食べ過ぎて苦しくなったので意味もなく飯田橋まで雨の中を再び歩く。
う〜ん…10月の結果発表が恐い。
今回落ちたら次回はまた全部受け直しになる。
もうそんな気力も記憶もないぞ…。

マンションの入り口をふと見たら四葉のクローバー発見。
なんとかなるかな?!


今さらだけど結果発表 [CILS]

6月6日の日記に書いたC.I.L.S.の結果の話。
http://blog.so-net.ne.jp/piccolino/2005-06-06

9月末にネットで結果が見られるという話だったので見てみる。
一応イタリア文化会館のサイトも見てみてから。
受験番号と生年月日を入力すると各カテゴリーの下は空欄だった。
まあイタリアの事だから遅れているのかと思い10月の初めにも見てみた。
相変わらず、空欄。

・・・全滅?
でも普通試験の結果なんだから『○』『×』『ー』とか点数とか入らないか?
これじゃなんにもわからない…。
もう少ししたらもう1度見なきゃ…と思いつつ、『全滅かもしれない』という気もして
ずっと見るのを忘れていた。

Milanoに住む友人から「結果どうだったか先生たちが知りたがってるよ」という
メールをもらったので、久しぶりに見てみる。
おおっ、点数が入ってるじゃん!
合格はしてなかったけど、1つダメなだけで他は通過している。
じゃあ次の試験で1つだけ再受験でいいんじゃん!と浮かれる。

夜中、ふと不安が頭をよぎる。
次回試験は12月、受験申し込みの締め切りはいつだ?
イタリア文化会館のサイトには書いてなかったので電話で聞いてみた。
10月14日に締め切りだった…。
でも来年の6月の試験までは有効なので来年受験。

発表は予告通りじゃないし、10月に送られてくると言う結果も届いてない。
イタリアで受験したからかなぁ…。
もうすでにだいぶ忘れちゃってるイタリア語、来年受験なんてできるのかな…?


C.I.L.S. (Certificazione di Italiano come Lingua Straniera) [CILS]

試験が終わったから、6月6日は私の『解放記念日』

そんなわけで今回の留学の最大の目的であるC.I.L.S(シエナ外国人大学イタリア語検定)を受験した。
http://www.unistrasi.it/pages/1.asp?cod=39
http://www.italcult.or.jp/homepage_GPN.htm

+++ 受験までの流れ +++

4/18 学校で申し込み用紙をもらう。
   締め切りが試験の30日前なので4月中に申し込むように言われる。
4/27 郵便局で受験料100ユーロを振込、Imposta di bollo11ユーロを購入。
4/28 申し込み用紙、振込用紙の半券、パスポートのコピー、Imposta di bolloを郵送。
5/17 返事が来ないので、シエナ大学にメールで問い合わせ。
5/25 メールの返事も来ないので電話で問い合わせる。
   担当者がもう帰ってしまったので(4時頃)明日の午前中再度かけるように言われる。
5/26 担当者から試験会場と時間を聞く。メールも送ったと言われる。
5/27 やはりメールが来ていないので問い合わせるとアドレスを間違えていた。
   「piccoloXXXXX.....だろ?」「piccolinoXXXXX.....です!」やっとメールも届く。
6/6 試験当日

+++ 試験当日の様子 +++

朝、寝坊。(家を出ようと思った時間に目覚ましをセットしていた!10分前に気づく)
AM8:30とメールに書かれていたので大慌てでPorta Vittoriaの試験会場へ。
少しすぎて到着したけど、建物の入り口に人が溢れかえっている。
やはり開始時間ではなかったか…そうだとは思ったんだけど。

私はLivello1を受験したけど人数が少ない。ほとんど2か3の人だった。
教室は…席は自由。だってこの時点で受験番号と言う物をもらっていない。
AM9:00ちょっと前、試験官到着。
全員揃っていないので探しに行く。最後に1人来なかったので、
「誰かこの人知ってる?知ってたら電話かけて!」

最初は『Ascolto(聞き取り)』
カセットテープを聴いて3種類のテストをする。
聞きやすい様に前の方の席に座ったら教室中央にレコーダー移動。
「おいおい、スピーカーの裏になったら聞きにくいじゃん!」
挙げ句、1回聞いた時点でみんなに聞きやすいかを聞き、みんなが首を横に振ったら
「別のレコーダーを持って来る」と試験官退室。ありえないでしょ…
で、結局別のでも試して、最初のを使うことに。

『Comprensione della lettura(長文読解)』『Competenza metalinguistica(メタ言語?)』
これらの試験は時間が決まっているけど、最初が何となくで始まったので、
その都度試験官が黒板に「じゃあ何時から何時」と書いていた。
ちょっと休憩を挟んで『Produzione scritta(作文)』
この試験が始まる時に後からやる『Prove orale(面接)』の時間を記入する様に言われた。
でも書くのが試験終った順で、今日と明日がある。

回答を提出して教室を出ようとすると問題発生!
他の生徒の問題用紙を見た試験官が「あなたなんにも書いて無いじゃない!」
私たちは唖然とした。だって問題用紙に記入するのは聞き取りの時の文章と作文だけのはず。
他は別にある解答用紙に記入したからだ。
私はどこを埋めたかわからなくならない様に問題用紙にも書き込んでいたけど、
両方書けっていつ言った?!みたいな雰囲気が教室中に流れる。
で、驚いたのは1回集めた解答用紙を返して、「書きなさい!」と言うのだ。
きっと日本だったらその時点でアウトだろうに、親切だ…
って言うかね、問題用紙に答え書かなきゃいけないならなんで解答用紙があるの?

PM3:00に面接の予約を入れ、時間より前に戻ると他の受験生も待っていた。
そうとう緊張して座っていると彼女たちがいろいろ話しかけてくれて、
「大丈夫よ、あなた上手に話せてるじゃない」と励ましてくれた。
南米から来ていて5年住んでいる彼女はペラペラに思えたけど、
「スペイン語話すから近いのよ。でも話せても文法はいいかげん」と言っていた。
筆記がぼろくそだったけど、彼女たちのお陰で少し緊張もとけのぞんだ面接は、
今日の試験の中で1番ましだった気がする。

もう絶対受からないことはわかったけど、異国で試験を受けると言う体験はなかなか貴重でそれなりに楽しかったと思う。

で、晴れて自由のみになった私はAmiさん、Kaoriさんと打ち上げパーティーをやって盛り上がり朝帰り…

ここでいろいろ励ましのメールをくれたみなさんにお礼を申し上げます。

余談(まったくC.I.L.S.に関係ありません)
明け方見ていた夢に私が『人生の師匠』と呼ぶ人が出てきた。
最後に会ったのが'99年末だからもうずいぶん会っていないので、
夢の中でも最初誰だかわからなかった。(しかも若かったし、髪短かったし)
まあこの人に会わなければ今の私はなかったわけで(会社辞めてイタリア来ちゃったり)、
この人も励ましに来たのかな?とちょっと思ってしまった。
元気なのかな?ちょっと実物にも久々に会いたくなった。


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